世界樹の迷宮のプレイ記録を書くブログ 第2階層ボス戦とインターミッション 忍者ブログ
ネタバレあり、個人メモなので人に読ませる書き方になっていません
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やっぱり海王ケトスは鯨でした。
海流を止めて、彼の下に辿り着いたはいいけれど、問答無用で戦いになるのですねー。うちの連中は、きっと問答無用では戦いたくなかったと思うのさ。けれど相手が襲ってくるのでは仕方ありません。

だけどこの鯨、ぬるぬる避けるよ!

ろくに当たりません。星術も剣技もミスります。あまりのミスっぷりにDSへし折りそうになりました(マテ)。
リセットウェポン覚えときゃよかったけど、別のに振ってしまってポイントが足りません。今からその分のレベルをあげるのは辛い。

決定:ごり押し

というわけでラバンには命中率を上げるアクセサリーを装備させました。実はヴィクターはそれとっくに付けてるはずなのに当たらないんだよな orz
でもって、アムリタを、黄玉を貿易に持ち込んだり、生緑藻をネイピアに売ったりして、数を揃えて……
いざで再戦。
ケトスさんの何が怖いって、なんとかいうバインド効果のある前列攻撃が連続で来ることです。しかしそれはもう運でしかないので、次に怖い、やたらとかけられるステータス変化に備えて、アッシュは予防の命令ばかりを掛けることに。でもってラバンはひたすらエーテル圧縮→炎(弱点)、ヒュリネは回復専念。他の二人は、もう避けられるのはしょうがないので、それでも攻撃するけど、防衛行為(アイテムとか)優先って感じで。
戦ってる時に、前列二人(鎧戦)が戦闘不能になったのですが、なんとかアイテムやスキル駆使して立て直し、戦闘続行。副作用で後列に置いていたアッシュが前列になっちゃったけどまぁいいか。
でもってなけなしのアムリタをがぶ飲みしつつ、ひたすら攻撃……相手のHPが赤くなってきた頃合いで、後衛二人がやられてたりする。
そしてネクタルがない。
今回も詰みかーと思ったけれど、もう自暴自棄って感じで叩く前衛。心なしか、さっきまで外してばかりいた攻撃も当たってる気がする(気のせいかもしれないが)。ザリスはヒュリネ、っていうか仲間が倒れたのに憤っているのだろうが、ヴィクターはどうなんだろう。そろそろアヴェンジャーの取り時かもしれないw
あ、王子さまは残ってるネクタルを占領しつつひたすら予防。ここでバステ付けられたら困る。
そんな粘りが通じたのか、ぎりぎりでケトスさんを倒せたのでした。

うん、戦いたくなかったよ。小説的には、話が通じるなら話したかったから。
でもってプレイヤー的には、あの避け具合がとてもいやだったから!ww

倒れた女の子達を抱えて、階段を下りる一同。
樹海磁軸があるのを期待していたんですが……。

ちょっと街があるよ!? なにコレ!?

あっけに取られている一同の前に現れたのはオランピア。
彼女は自分の正体を――人間じゃない、それどころかまともな生物じゃない、無機物で大半が構成されているような身体を見せて、この街『深都』のことを秘密にしていてほしい、と語るのです。
オランピアのやっていたことに納得がいっているわけではないのですが……案内された磁軸でアーモロードに戻った後、宿でギルド会議に入る(笑)。

なにしろ世界樹の真実は知っている連中の関係者ばかりの一同、これは、少なくとも今すぐおおっぴらにするのはいかがなものか、ということで、深都なんかなかったぜ、と謀ることに。
すぐにクジュラさんに嘘って暴かれたがな!
さしあたって地上の方からの親書やら贈り物やらを深都に持っていき、あちこちの方々のいろいろな思惑もあって、深都も拠点にして探索続行。
なにやらフカビトとかいう存在と戦っているそうで……このあたりまたどんでん返し的な事情が出てきそうな予感w が、冒険者がそういうことを判るはずもなく、旅は続くのでした。

さて、サブクラス何付けよう。
もうしばらく様子見かな。
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