世界樹の迷宮のプレイ記録を書くブログ 現状把握(B14F突入直後まで編) 忍者ブログ
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さて、海底神殿に行ってみたはいいんですが、なんか腑に落ちないことばかり。
相変わらず覚える端から忘れて、間違っているところもあるんですが、現状把握行ってみます。

海底神殿の外見。なにあれw ていうか、あんなものが100年前のアーモロードにあったら間違いなく引く。悪い意味で諸国の伝説になる。特に夜www
あと中身。なぜにフカビトが壁画に描かれているのか。『人魚』なら、人類のロマンとしてアリかもしれないが、あの頭の形は間違いなくフカビトさんである。あと妙にぷりちーなスイッチ。
でもって、元老院のばあちゃんは、この神殿がアーモロードにあった頃に、この中で青春を過ごしたとか仰る。
ばあちゃんの年齢はもう置いておくとしてw、神殿の内外装について考えられる可能性はふたつ。

1.沈んだ後にフカビトが寄ってたかって改造した。
2.初めからあんなだった。

1ならしっくりいくけど、そんながっかりな結論はどうかとも思いますw まあ別にいいんだけど。
2だったら……アーモロードはもともと、結構全世界に知られていたっぽい国家なのに、周辺国家に伝説があまり残ってないのは、きっとあのセンスを忘れたかったからでしょうね……冗談ですよw

そして気になるのは、ギルド長曰く、「フカビトっぽい言い伝えは、この国には残っていないが、周辺の国々にはそれらしい言い伝えがある」という言葉。(注:「あまり」残っていない だったかもしれない)
フカビトとの戦いの急先鋒であったアーモロードだというのに、伝説が残っていないのは不自然。深王の言う「敵は人類の恐怖を糧にする」が本当なら、そうしない為に記憶操作とかしたのかもしれないのですが、周辺諸国のそれを放っておいたというのも変。あるいは単に、そこまで手が及ばなかったのか?
神殿に関する可能性が2番だったと仮定した上で深読みすると、

もともとアーモロードはフカビトの国家、あるいはフカビトと共存していた国家だったのではないか?

フカビトがごくふつーに過ごしてるところなら、その国ではフカビトの噂なんてさして流れませんわな。そのうえで、たまに本性現して海でキャッキャウフフしてたら、周囲にちょっと噂流れそうだしw
陸では、もともとが、さまざまな国家の人が集まっていた国というのだから、「宗教上の理由」とかで全身隠していれば、ちょっと来ただけの外国人にはあまり気付かれない気もしますし。

……まぁ、これはあくまでも深読みです。

深王の行動も謎です。海都側に付いたこちらとしては、深都側に付いた者達からの連絡がなければ(笑)判断できないのですが、海都側の我々に対して、オランピアは「もう深都に来る必要などないでしょう」とか言いながらも、なにか妙なアイテムを渡してくれました。なんでも深王は誰かの為に白亜のなんとかというのを探しているらしく、こちらにくれた、ただの石みたいに見える何かは、それを探す為のもののようです……が、こっちにそんな大事なものをよこした意味は不明です。いいのか? フラグミスってないか?ww

あと、全然見かけなかった海都の冒険者達は、最近ぼちぼち現れ始めたらしいです。よかった、変な行方不明になった冒険者はいないんだ……!

これから地下15階にあるらしいアマラントスを目指します。しかし、なんだってクジュラさんは、出てくるたびにこう皮肉げなのだ?w
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