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第三階層のボスに辿り着いたのですが、為す術なくやられてしまったのでw、オートパイロットで勝手にうろつきつつレベル上げをしようと思いました。
で、その間に2の小説の続きを書いていたんですが、ちいと詰まってしまったので、代わりに、3の現状で判っている設定をまとめてみようと思います。
……が、聞いた傍から忘れていることも多いので、間違っているところもあるかもしれません。


(カッコの中で矢印と共に書かれている文は、日伐の雑感です)

・100年前に起きた、アーモロードの陥没は、現在は深王を名乗る、当時のアーモロードの王であるザイフリート(だったよな)が自ら引き起こしたものである。(→全然関係ないけどザイフリートってジークフリートの別名なんだそうですねい)
・その理由は、海底に眠る魔が目覚めたので、それと戦う為。
・魔は、人間の感情や恐怖を糧として強くなるので、深王は少数精鋭を望み、賛同した兵士達と共に海に沈んだ。(→恒星亭の女の子みたいな普通っぽい子は、兵士の子孫なんだろうか?)
・そもそも、深王に魔と戦うことを命じたのは、世界樹。
・世界樹はただの樹ではなく、意志を持った生き物。(→1で言うフォレスト・セルみたいなのが宿ってるってことなのだろうか?)
・世界樹は高度な技術をアーモロードに伝えることと引き替えに、敵である『何か』とその僕であるフカビトとの戦いを命じた。(→この技術は旧時代のものなのか?)(→世界樹はなぜ『何か』を敵と見なしていたんだろう?)
・深都が存在できるのは世界樹のおかげ。
・深王はアーモロード最後の王を名乗っている(→海都の王女もいるのに? 深王は海都の王女を王族と認めていない?)(→当時から生きているのは世界樹のおかげか?それともオランピアみたいな存在に自らを改造したか?)
・海都の上層部は、深都と力を合わせて敵と戦いたがっている(→少なくとも与えられた情報では)
・元老院のばあちゃんいわく「水くさい」とのこと。
・ばあちゃん曰く「100年待った」(→比喩か? それともばあちゃんも100年前から生きてる?)
・王女は代々「グートルーネ」を名乗ってる。(→そういやザイフリート(ジークフリート)もグートルーネもニーベルングの指輪の登場人物の名前だけど、何か関係あるんだろうか? ただ名前取っただけ?)
・王女はあまり身体が強くない。疲れると『白亜の森』というところで身体を休める。(→それどこよ?)
・フカビトは、王子の血から生まれる。(→それ以外に生殖したりしないのだろうか)
・深王に捕らわれているのは(人間の言葉で言えば)王の子(→ということは、王もいる、あるいはいたはず?)
・フカビト王子が捕らわれている為、現在のフカビトは勢力を減じている。
・現在の深王達の力では、王子を捕らえるのがやっと。いずれ時が来たら、世界樹の力を借りて攻勢を掛ける。(→なぜ最初から世界樹の力を使わない? 力が溜まる条件があるのか?)

……おぼえてるかぎりではこんなところかな。
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